MENU

お便り

3・4月第1週:サーキット「ポージング・ザ・ファン/ボールを抱えて転がって

【ポージング・ザ・ファン/ボールを抱えて転がって】

組体操でお馴染みの3人技「扇」。今回は1番端の人のポーズに、1人で挑戦!

ボールを落とさないようにぎゅっと抱えて!頭はおへそをみるように、背中を丸めてコロコロコロ!

アプリコでは、子どもたちが遊びながら社会性や運動能力を育てることを大切にしています。
今回は、サーキット「ポージング・ザ・ファン/ボールを抱えて転がって」をご紹介します!


🎯 3・4月1週目:「ポージング・ザ・ファン/ボールを抱えて転がって」ってどんなこと?

【ポージング・ザ・ファン】

扇の端のポーズで体を支えて、決められた秒数キープします。片方だけに負荷がかからないように右手・左手の両方行います。

岡谷教室では片側5秒ずつで行いました。みんな手も足もピンと伸ばせていて、とても上手でした!

【ボールを抱えて転がって】

ボールを抱えて、背中を丸めた状態でじゃがいものようにマットの上をコロコロと転がります。

転がる勢いが良すぎて、マットから脱線する子もいましたが、ボールを抱えることを意識して取り組むことができました!


🌱 この活動で育つ力

この活動を通して育まれる力をご紹介します👇

  • 支持力・バランス:体を支える力やバランスを保つ力を身に付けます。
  • 回転感覚:前転や後転などマット運動に必要な回転感覚を養います。

🍀 さいごに
アプリコでは、こうした楽しい運動療育を通して、子どもたちの「できた!」を大切にしています。
一人ひとりのペースに合わせて、安心して取り組める環境を整えています🌈

「見学してみたい」「うちの子に合いそう」と感じた方は、ぜひお気軽にご連絡ください✨

📩 お問い合わせ・体験予約はこちら
一緒に、笑顔いっぱいの“できた!”を増やしていきましょう😊

見学・お問い合わせ

  • 障がいを抱える子どもが安心して通える教室がない・・・
  • 今通っている教室は子どもに合っていないみたい・・・
  • 障がいを理解した専門の人がいないと不安・・・

これまで、200人以上の子どもたちへの指導をしてきました。その中で大きな怪我は一件もありません。
それは、無理のない運動を積み上げていくからです。一人ひとりに合わせた指導を行っていますので、年齢や症状が異なる子でもお任せ下さい。
発達を十分に理解した、運動あそび実践指導員という有資格者たちが指導します。

フォームからお問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

0263-88-4152

受付時間 平日 9:30〜15:00